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  • コラム
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  • コラム
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国際子ども図書館の展示会

ロシア児童文学の世界-昔話から現代の作品まで

期間 2005年4月23日(土)~9月18日(日)
 

【展示内容】

ロシア文学は、明治の昔から日本の人びとに親しまれてきました。「おおきなかぶ」や「森は生きている」、「しずかなおはなし」、「イワンのばか」など、数々の児童文学作品も子どもたちにおなじみです。これらの作品は、どのように生まれ、日本に紹介されたのでしょうか?

本展では、当館が所蔵する4,500冊に及ぶロシア語児童書と翻訳書の中から400点を選びロシア児童文学の世界を二部構成でご案内しました。
 
ロシア児童文学の世界-昔話から現代の作品まで

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読書の楽しみをすべての子どもたちに 「展示A 世界のバリアフリー絵本展」

期間 2005年7月21日(木)~7月24日(日)
 

【展示内容】

昨今、日本の子どもたちにとって、本に出会える豊かな環境が整いつつあります。けれど、図書館に行っても、本屋さんに行っても、楽しめる本を見つけることのできない子どもたちが大勢いることにお気づきでしょうか?

展示会では、日本国際児童図書評議会(JBBY)が、国際児童図書評議会(IBBY)障害児図書資料センターから借用し、2003年から巡回展示を行ってきた「世界バリアフリー絵本展」(43タイトル)の国内最終展示を行いました。

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読書の楽しみをすべての子どもたちに 「展示B 日本のバリアフリー図書の歩み」

期間 2005年7月21日(木)~9月4日(日)
 

【展示内容】

「展示A 世界のバリアフリー絵本展」と同時開催。

日本国内における障害児向け資料の歩みを振り返り、その中で歴史的意味を持つ点字資料・拡大写本・布の絵本等(約40点)を展示しました。

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ゆめいろのパレットII-野間国際絵本原画コンクール入賞作品 アジア・アフリカ・ラテンアメリカから

期間 2005年10月1日(土)~2006年1月15日(日)
 

【展示内容】

国際子ども図書館は、アジア地域における連携協力を、国際的な活動の一つの柱としています。

財団法人ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)共催で行ったこの展示会では、アジア・アフリカ・ラテンアメリカ地域の絵本画家の創作活動を奨励するために開催されてきた野間国際絵本原画コンクール入賞作品を、その国の絵本・児童書と併せて展示しました。
 
ゆめいろのパレットII-野間国際絵本原画コンクール入賞作品 アジア・アフリカ・ラテンアメリカから
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